1 条件を入力
500
万円
100万2,000万
万円
※源泉徴収票の「支払金額」。賞与・各種手当を含む金額です。
20
%
0%(賞与なし)40%
※年2回支給として計算します。社会保険料の上限判定に影響します。
※40〜64歳は介護保険料(1.62%)が加算されます。
※配偶者の給与収入が123万円以下の場合が対象です(2025年改正後)。
0
人
0人5人
0
人
0人3人
※大学生年代の子ども。控除額が大きくなります。
📋 計算に使っている率(2026年度)
| 項目 | 料率 | 本人負担 |
|---|---|---|
| 健康保険(協会けんぽ全国平均) | 9.90% | 4.95% |
| 介護保険(40〜64歳) | 1.62% | 0.81% |
| 子ども・子育て支援金 | 0.23% | 0.115% |
| 厚生年金 | 18.30% | 9.15% |
| 雇用保険(一般の事業) | — | 0.50% |
- •所得税は令和8年分(基礎控除は合計所得489万円以下で104万円)
- •住民税は所得割10%+均等割5,000円(基礎控除43万円・森林環境税を含む)
- •復興特別所得税(2.1%)を含みます
- •会社員(協会けんぽ・一般の事業)を前提としています
2 計算結果
年収500万円 / 39歳以下 / 扶養なし で計算
月あたり手取り
—
年間の手取り
—
手取り率
—
差し引かれる金額の内訳(年間)
健康保険・介護保険
—
厚生年金
—
雇用保険
—
所得税
—
住民税
—
差引合計
—
年収の内訳
年収別の手取り早見表
入力中の条件(年齢・扶養・賞与の割合)で、年収だけを変えた場合の手取りです。
| 年収 | 手取り年収 | 月あたり | 社会保険料 | 税金 | 手取り率 |
|---|
この結果は概算です
社会保険料は本来、標準報酬月額の等級表にあてはめて決まるため、実際の金額とは差が出ます。健康保険料率は加入している健康保険組合によって異なり、住民税も自治体によって多少の違いがあります。また、生命保険料控除・医療費控除・iDeCoの掛金など、個人ごとの控除は反映していません。正確な金額は給与明細や源泉徴収票でご確認ください。
手取りの仕組みを知る
給与から引かれるお金について、数字で確認できる記事をまとめています。